そうですね、教授は曲心の先生、曲心は北沓協力して、あなたたちはまた一緒に来たのです、だから……これ……北沓に渡してくれませんか?」(我听说你是山冈教授的儿子,教授又是曲心的老师,曲心又和北沓合作,我看你们又是一起来的,所以……这个……你可以转交给北沓吗?)
听着这女生的话,山冈久彦很是尴尬,一只手摸着头,心中仿佛有无数草泥马奔腾而过「はははは!もちろんできる、why not!あなたの幸福を祈ります!」(哈哈哈哈!当然可以了,为什么不呢!祝你幸福!)
说罢,他拿着信走到角落画圈圈去了。
邢——北——沓!我恨你!